【2019春夏】元アパレル店員が選ぶ今年のトレンドはこれ?スカート編

桜が咲き、春の季節がやってきましたね!
今年流行りのおしゃれなコーディネートは見つかりましたか?

新しい出会いの季節である春は、
センスのあるお洋服を着てお出掛けしたいですよね。

今年のトレンド情報を手に入れて自身を持ち、
”オシャレだね”、”センスいいね”と言われましょう?

今回は、今年のトレンドスカートをご紹介していきたいと思います!

2019年のトレンドワードは”ペールトーン”、”ドレープ”、
”タイダイ柄”や”モノグラム”です。

ファッションの流行を一番取り入れやすいのはスカートではないでしょうか。
例えば、シンプルなデザインのトップスでも、
春カラーのスカートを合わせるだけで一気に春らしくなりますよね。

今年のトレンドであるドレープや、
タックやプリーツ、ギャザーのアイテムを取り入れましょう♪

●フレアスカート

ギャザースカートやプリーツスカートなどに多いのはフレアタイプのスカート。
女性らしいふわっとしたイメージですよね!

フレアスカートに合わせやすいのはホワイトトップスや
去年から継続して流行しているボーダー・ストライプのトップス?

デニムジャケットを羽織ったり、
トレンチコートと合わせるだけで
春っぽさ100点のコーディネートが完成しますよ!

●モノグラムスカート(レトロ柄)

2019年は小さめのモノグラム柄も流行りそう。

モノグラム柄とは
2つ以上の文字を組合わせてオリジナルに図案化したもののことです。

例えば、ルイ・ヴィトンの「L」と「V」や
シャネルの「C」を重ね合わせた模様と説明するとイメージが湧きやすいでしょうか。

モノグラム柄をスカートやワンピースに取り入れると
今年っぽいトレンドを抑えることができますよ!

●エスニックテイストのスカート

これまでのアイテムに加えて、
エスニックテイストのスカートが流行りそう?

ウエスタン調やボヘミアンも2019年は熱そうなので
定番のフリンジなどのついたスカートを1つゲットしてもいいかもしれません。

いかがでしたか?

今年のトレンドスカートをご紹介していきましたが、
取り入れられそうなトレンドアイテムはありましたでしょうか。

是非、トレンドを取り入れて春のオシャレを楽しんでくださいね。

お役立ち情報は⇒なんばのホットヨガ

スーツケースのキャスターは見落としがち

スーツケースを選ぶ際には、どのような点をチェックするものでしょうか。
スーツケースのキャスターは見落としがちですが、いくつかの種類があります。
キャスターというのは、スーツケースを動かす際にとても重要なポイントとなります。
キャスターがしっかりとしていなければ、重い荷物を長時間運ぶことは出来ません。
では、どのようなキャスターを選べばよいのでしょうか。
まずキャスターには、「4輪」と「2輪」とがあります。
10kg以内で収まるような軽い荷物であれば、中型で2輪のキャスターが付いたキャリーバッグがおすすめです。
それ以上重くなるようであれば、4輪のキャスターが付いたものにしましょう。
2輪は、バッグ本体にキャスターが固定されています。
その為に衝撃に強く丈夫で、荷物が少ない場合には移動が楽です。
キャスターが大きいために、段差やデコボコとした道でも大丈夫です。
キャスターは他にも種類があり、前後にしか動かないタイプや360度自在に回転するタイプがあります。
360度自在に回転するタイプは、重い荷物を入れたスーツケースには最適です。
スーツケースが大きい場合には、大きめのキャスターが付いたものを選ぶようにしましょう。
小さなタイヤでは、石畳やデコボコした道でタイヤがはまってしまうことがあるからです。
それぞれに利点があるので、自分がどのようなところに旅行に行くのかも重要となります。
こういった様々な点を理解しながら、スーツケースを選択するようにしましょう。

もっと詳しく調べたい方はこちら>>>>>天王寺のホットヨガ

マタニティ筋トレ・腹筋を付ける必要性と重要性

妊娠中であっても、腹筋を付けたほうが良いとされています。
そのことは日本でも多く認知されるようになりましたが、腹筋を鍛えるということは筋トレということになります。
一般的な筋トレは、無酸素運動になります。
無酸素運動というのは、赤ちゃんにとっては良いものではありません。
マタニティ筋トレは、呼吸をしっかりと行いながら筋肉をつけるので良いとされています。
妊娠初期と言われている妊娠15週目までは、流産しやすい時期でもあり悪阻もあります。
ですから、この時期が終わったころからマタニティ筋トレをスタートするとよいでしょう。
おなかの赤ちゃんのことを考えながら、ゆったりと行うようにします。
人によっては妊娠8カ月過ぎた頃から臨月に掛けて、安静を指示される場合もあります。
無理のないように、体調に合わせて行うようにしましょう。
お腹が大きくなると、腹筋も伸びてしまいます。
少しずつでも腹筋を鍛えることによって、出産時にも楽に力めるようになります。
その結果、お産が楽になり出産後のお腹のたるみも早く戻るというメリットもあるのです。
腹筋が衰えることによって、腰痛や股関節通なども起こりやすくなってしまいます。
妊娠中は体重管理も難しくなりますが、腹筋を鍛えることによって体幹も鍛えられます。
体幹が鍛えられることによって、代謝も高まり全身のダイエットも期待できます。
マタニティ腹筋トレーニングは、自宅でも簡単にできます。
足を肩幅程度に開き、ひざを曲げて足の裏は床にしっかり付けて体育座りをします。
この体制で左の肘を曲げて右の膝に当てて3秒ほどキープ、逆に右の肘と左の膝を当ててキープします。
これは無理のないひねり運動で腹筋を鍛えることができる運動ですが、お腹が大きくなったら難しくなります。
仰向けに寝ながら膝を立て、片足ずつ膝を伸ばしまたゆっくり戻していくというもあります。
この動作を、左右交互に合計10回程度やっていきます。
一度のトレーニングでたくさんすればよいというものではなく、10回程度を一日に数回行うようにしましょう。
おなかに負担をかけないように、腹筋を鍛えるトレーニングで楽なお産を目指しましょう。
詳しく調べたい方はこちら>>>>>長居のホットヨガスタジオ